手のひら先生が行っている韓国の鍼、高麗手指鍼の飛蚊症治療を説明しています

手のひら先生の鍼治療

およそ30年前に韓国人柳泰佑師によって、発明発見された高麗手指鍼は、手のひらを治療の場所としています。手のひらは脳へ刺激をするのに、とても高い効果を発揮できる場所です。またとても狭い場所なので、伝統的な鍼では難しかったことも可能にしております。
 手のひら先生は高麗手指鍼に独自の理論と工夫を加え、難治とされている目の病気にも高い効果を出しています。基本となる高麗手指鍼のほかに、効果が出にくい場合は伝統的な鍼や、フランス人医師ポール・ノジェ博士が発見された耳ツボも併用しています。
 目の病気は常にものを見ているところで、これが犯され障害を生じることは、患者さんにとって大変苦痛と恐れを感じさせることになります。ところが現代医学では、目が悪いと目だけを治療とします。したがって目の治療の限界が来ると、それ以上の治療方法が無くなってしまうのです。東洋医学では、すべての疾患は内臓から来ると考えます。体の部分が悪くなったのは根本である内臓が悪い、したがってこの気の調整を行うことが治療の基本となると考えます。

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リウマチ(リュウマチ)は手のひら先生の相談室

韓国の鍼高麗手指鍼は柳泰佑師によって発明された、まったく新しい鍼です。手のひら先生はこれに独自の工夫を加えて、数々の難しいと言われる目の疾患を治療しています。

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